とある町の一角にひっそりと佇む《常闇通り》。
錆びた赤壁に灯る淡い明かり、店先から漂う湯気、どこか懐かしい匂い。
時代に置いていかれたようで、しかし確かに息づいている。
この度、雑居ビル様の93号室に入居させて頂きました。
今回は仕込み椅子、ベッド等はありません。
設置数増加が実装されたら…置きたい…。
サレタの梁は石階段先のロフトからジャンプで立てます。